人見浩 ベランダ家庭菜園

家庭菜園は日当たりの悪いベランダでも簡単にできるんです!

いつかは家庭菜園を始めて
おいしい手作り野菜で毎日の食卓を・・・

でも
 ・面倒くさい
 ・正しいやり方がわからない

こんなあなたに“ 朗 報 ”です。

人見浩の簡単ベランダ家庭菜園「ハッピーベジタブル」は、
たった3分あることを実践するだけで、
たとえ日当りの悪い狭いベランダでも、
無農薬でおいしい野菜を簡単に作ることができる驚きの家庭菜園法です!


既に実践された方は

“すごいです!こんなやり方で本当に野菜が作れるんですね”
“こんな私が出来るなんて、奇跡です!”


とその効果に 満 足 されています。

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人見浩さんは、那須高原で農業、野菜販売所、レストラン経営をしながら30年以上も「家庭菜園研究家」として活動され、野菜作りのプロとしてテレビやラジオ、新聞で数多く取材もされています。

「本当に私でも、野菜作りができる・・・?」

人見さんはこう言っています。

“私が30年にわたる研究の末にたどり着いた栽培方法で、
 「袋栽培(ふくろさいばい)」と名づけました。

 あなたがすることは
 1.土と育てたい野菜のタネ(または苗)を買ってくる
 2.手順通りに植えてみる
 3.たまに水と肥料をあげる

 たったコレだけです。

 一度袋栽培の技術を身につけてしまえば、
 あなたはどんな野菜でも作ることができ、
 一生涯を通じて家庭菜園を楽しめるのです。”

自分の手で育てた手作り野菜が食卓にならぶ喜び・・・
準備はたった3分、今日からすぐに野菜作りが始められますよ!


今なら、3日間限定の特別価格で手に入りますので、詳しい内容を確認してみてください。

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人見浩さんのプロフィール

人見浩さんは自然豊かな栃木県那須高原で農業を営みながら、野菜販売所、レストラン経営をしておられます。

一人でも多くの方に、野菜を通じて少しでも幸せを味わってもらえればと、無農薬でおいしい野菜作りに日々励んでおられます。

また、農協で稲作や野菜栽培の指導員をされた経験もあり、現在も農業に関わるさまざま方々にアドバイスをしながら、30年以上に渡る「家庭菜園研究家」としてもさまざまな活動を行ってこられました。

その活動と実績により、テレビやラジオ、新聞で数多く取材もされています。

■テレビ、ラジオ出演

テレビ朝日「いまどき!ごはん」


文化放送「浜美枝のいつかあなたと」


■新聞掲載
日本経済新聞「とちぎ発 改革の旗手たち」

■講演実績
栃木県農務部 「食と農のカレッジ」で消費者への講演
日本農業経済学会で特別講演
栃木県農業大学校での農業後継者学生への特別講義
栃木県芳賀農業振興事務所でのプロの農家への講演

人見浩の簡単ベランダ家庭菜園「ハッピーベジタブル」の体験談

「ハッピーベジタブル」に基づいて栽培したレポートです。

1.経過
・4月 9日 
近くのホームセンターで「野菜培養土25?」を2袋購入してきました。
早速、マニュアルの説明に沿って、袋にアナをあけ、水をやりました。
そして、小松菜とキャベツの種を蒔きました。

・4月13日
小松菜の小さな小さな芽が出始めたました!
とても、うれしかったです!感激!

・4月25日
小松菜の芽が3cmほど伸びました。
種を密集し過ぎたので芽の間引きを行いました。
この初収穫の芽は、早速朝食の味噌汁に入れ、妻と一緒に食べました。
妻の感想は「とても味のしっかりした風味がある野菜ですね亅ということでした。
私も、全く同じ意見でしたので、思わず顔を見合わせてニッコリ・・・
なお、キャベツの方は芽がなかなか出なかったのですが、ここにきて、小さな芽が見えてきました。

・5月 9日
種蒔きして、丁度1ヶ月が経過しました。
小松菜は写真のように、およそ10cmほどの大きさに育っています。
嬉しいことに、キャベツも育ち始めたようです。


2.感想
なんといっても第一の印象は、本当に場所を取らずに、
極めて小さな面積で、簡単に野菜が栽培できることにびっくりしています。

露地植えのものに比べ、虫がつかない、鳥に食われない、風味は最高で野菜本来の味がする・・・

これが、偽らざる本音の感想です。

3.効果
 @栽培面積が少なくてよい
 A耕運、施肥、害虫駆除等の手間がかからない
 B無消毒だから、洗いが簡単

4.まとめ
今回は、試作のつもりで栽培し、一応当初の思惑通りできたので、
今後はさらに工夫を重ね、栽培量(袋の面積効率を高めることを含め)と
種類を増やして実行していきたいと思います。

⇒人見浩の簡単ベランダ家庭菜園

 

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