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ペットと音楽 癒しのこころ
「ペットと音楽〜癒されタイム〜」では、かけがえのない人生の伴侶としてのペットと音楽、そして写真や旅の味わいを、「癒し」という切り口で紹介しています。
とは言っても、わたしが癒されるもの、わたしの大好きなものが中心となっていますので、「ちょっと違うんじゃない」という方もおられるかもしれません。
しかし、こんな考え方、こんな楽しみ方もあるんだということで、どうぞ気楽にご覧になってください。
人生いろいろ、何に癒しをを求めるかは人それぞれです。
ここでの「癒されタイム」とは、ペットと音楽で癒されたい、写真や旅の味わいで癒しの時間を持ちたいという、ひとりの男の小さなつぶやきです。
◆癒しとは
最近は若い人を中心に、「癒し系」という言葉をよく耳にします。
芸能界でも、「ほんわか」「やんわり」と人をなごませる雰囲気がある女優やタレントをさす言葉として定着しつつあるようです。
また、お笑いタレントや政治家にも「癒し系」と称される人が出てきています。
癒し=ヒーリング(healing)とは、心理的な安心感を与えること、つまり、心が安らぐことなのです。
heaingの本来の意味は治療ですから、心が安らぐことが健康を与えてくれ、長生きできることになるのです。
格差社会、少子高齢、年金、介護・・・とストレスの多い生活はお互い様です。
ストレスに負けず、介護保険のお世話になることもなく、楽しく元気に長生きしたいものです。

◆癒されタイム
癒しの対象は世の中にゴマンとありますが、何に癒されるかは、人それぞれです。
日常生活の中にある好きなものを、癒しの対象としていくつか見つけ出すことです。
あまり多すぎてもだんだん麻痺してしまいますが、できれば毎日、1週間、1ヵ月、1年などの期間に分けて、それぞれ接することができるものを複数持つというのが理想です。
毎日の日常生活の中で、自然に癒される環境をつくることです。
そして、いつでも、いつまでも接することで「癒されタイム」はどんどん長く、深いものになっていくのでないでしょうか。
そういうわけでわたしの癒されタイムは、毎日接するペットとお酒、週に1〜2回は音楽・写真にパソコン、そして年に一度は旅の味わいを・・・というラインナップになっています。
もう少し突っ込んで言うと・・・
いや、何はともあれ、
よろしければ、〜癒されタイム〜へどうぞお入りになってください。
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